「美し山の草木舎」は、野草茶をはじめとした野草専門の工房です。
野草の加工品づくりを中心に、自生植物を保存活用するプロジェクトやワークショップをひらいています。
工房は、京都府南丹市美山町にあります。
ひとつひとつ自分たちで摘んで作っているので、数に限りがございます。
今もかやぶき集落が残り、日本の原風景がのこる自然豊かな地域の野草をお楽しみください。
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草木湯 [どくだみ]
¥600
お肌のトラブルやデトックス効果の高いどくだみを使った、草木舎オリジナルの足湯の素です。 生薬名=十薬(じゅうやく) 【使い方】 (1)600mlの水に対し、本品1袋を入れ沸騰させ、10分煮出します。 (2)バケツに水または湯を入れ42-43℃ほどの適温に調整します。くるぶしまで湯が浸かるくらい。 (3)体がぽかぽかしてきたらちょうどいい時間です(15-20分) (4)パックとお湯は捨てずにお風呂へいれていただき、全身浴もお楽しみください。 【原材料】どくだみ(美山産) 【内容量】10g 【保存期間】1年
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草木湯 [よもぎ]
¥600
よもぎは、女性の見方。冷えをとり体をあたため、お肌を美しく、すこやかに保ちます。また婦人病に効果があると言われています。 生薬名=艾葉(がいよう) 【使い方】 (1)600mlの水に対し、本品1袋を入れ沸騰させ、10分煮出します。 (2)バケツに水または湯を入れ42-43℃ほどの適温に調整します。くるぶしまで湯が浸かるくらい。 (3)体がぽかぽかしてきたらちょうどいい時間です(15-20分) (4)パックとお湯は捨てずにお風呂へいれていただき、全身浴もお楽しみください。 【原材料】ヨモギ(美山産) 【内容量】10g 【保存期間】1年
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草木湯 [びわ]
¥600
冷え性、美肌、しっしん、かぶれなどの皮膚のトラブル、体臭などに効果があると言われる、びわの葉を使った、草木舎オリジナルの足湯の素です。 生薬名=枇杷葉(びわよう) 【使い方】 (1)600mlの水に対し、本品1袋を入れ沸騰させ、10分煮出します。 (2)バケツに水または湯を入れ42-43℃ほどの適温に調整します。くるぶしまで湯が浸かるくらい。 (3)体がぽかぽかしてきたらちょうどいい時間です(15-20分) (4)パックとお湯は捨てずにお風呂へいれていただき、全身浴もお楽しみください。 【原材料】びわの葉(美山産) 【内容量】12g 【保存期間】1年
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草木湯 [大根葉]
¥600
体を温めたり、痛みを緩和するといわれる[大根葉]で作った、草木舎オリジナルの足湯の素です。 生薬名=干葉(ひば) 【使い方】 (1)600mlの水に対し、本品1を入れ沸騰させ、10分煮出します。 (2)バケツに水または湯を入れ42-43℃ほどの適温に調整します。くるぶしまで湯が浸かるくらい。 (3)体がぽかぽかしてきたらちょうどいい時間です(15-20分) (4)パックとお湯は捨てずにお風呂へいれていただき、全身浴もお楽しみください。 【原材料】大根葉 【内容量】10g 【保存期間】1年
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草木湯 [ミックス]
¥600
昔から民間薬として使われてきた、どくだみ、びわ、しそ、よもぎ、薄荷の5種類の野草をブレンドした、草木舎オリジナルの足湯の素です。 【やり方】 (1)600mlの水に対し、本品1を入れ沸騰させ、10分煮出します。 (2)バケツに水または湯を入れ42-43℃ほどの適温に調整します。くるぶしまで湯が浸かるくらい。 (3)体がぽかぽかしてきたらちょうどいい時間です(15-20分) (4)パックとお湯は捨てずにお風呂へいれていただき、全身浴もお楽しみください。 【内容量】10g 【保存期間】1年
